【池江璃花子の家族構成】父親が離婚して小さい頃から母子家庭!兄と姉の顔画像も|まにまにLIFE
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【池江璃花子の家族構成】父親が離婚して小さい頃から母子家庭!兄と姉の顔画像も

白血病を克服し、東京オリンピック代表の座を掴んだ池江璃花子さん。

日本中はもちろん、家族がなにより心配し、そして喜ばれたのではないでしょうか?

池江璃花子さんの家族構成やご両親について調査しました。

【池江璃花子】家族構成はこちら

池江璃花子さんの家族構成は

  • 母親

の4人家族です。

お父さんは離婚されていますが、全く交流がないわけではないようです。

池江選手の両親は離婚しているが、千葉県内に住む父とその両親も彼女を見守り続けてきた。(女性自身:2019年2月)

 

【池江璃花子】両親が離婚したのはいつ?

お母さんの池江美由紀さんは

うちは母子家庭で、子どもが小さい頃から全部私が守ってきた

(致知出版社2021年1月)

と語っている事から、離婚されたのは池江璃花子さんが小さい頃だと思われます。

また、お父さんのブログには

池江璃花子さんが小学校2年生当時、小学校のPTAをやっていた

との内容が書かれています。

この事から少なくとも、小学校2年生位までは一緒に住んでいた、と推測されます。

【池江璃花子】父親の職業と顔画像はこちら

プロフィールはこちら

名 前 :池江俊博

生年月日:1965年12月12日

趣 味 :曲技飛行

仕 事 :株式会社ノーザンライツ代表取締役

航空自衛隊の戦闘機のパイロットだったという池江俊博さん。

2013年には全日本曲技飛行競技会で準優勝もされています。

父親の職業内容はこちら

現在のお仕事は、能力開発や人材育成を目的とした会社の代表を勤めています。

池江教育研究院という、早期教育の独自メソッドの研究もされています。

中国からの要望で講演をされたり、上場企業の顧問を務めるなど大活躍です。

日本でもNHK文化センターのプチ速読マスターの講師として実績を出しています。

教育に関する著書もベストセラーに。

 

こんなに素晴らしい方なのになぜ離婚されたのか、結婚とは難しいものですね。

本当の事はわかりませんが、中国で仕事する期間が長かったせい?

そんな事を勘ぐってしまうほど、中国にも長期間滞在してお仕事をされています。

【池江璃花子】母親の顔画像と職業はこちら

名前:池江美由紀

職業:七田チャイルドアカデミー本八幡教室代表

   株式会社ikee子育てラボの代表

お母さんは子供の教育に関わるお仕事をされています。

池江俊博さんと似たようなお仕事内容ですね。

ただ、お母さんは実際に子どもたちに、実生活の中で実践された凄さがあります。

例えば、家の中にうんていを作って早期教育されたのは有名な話です。

雲梯画像はこちら

雲梯は子供の脳の発達に良いと言われているようです。

実際の、池江璃花子さんの自宅の雲梯画像はコチラ

〔画像引用:ツイッター)

気合入ってますよね。

普通はなかなか、ここまでは真似できないです。

【池江璃花子】姉の顔画像はこちら

2009年のお姉さんの中学校の卒業式の画像がコチラ

(画像引用:池江俊博ブログ)

この時、池江璃花子さんは小学校2年生。

お姉さんとの年の差は7歳になります。

お姉さんはケーキを手作りされたり、お料理が得意な方のようです。

 
 
 
 
 
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とても優しいお姉さんだと思いますし、すごく美味しそうですね。

こんなお料理を食べたら、病気なんか治ってしまうに違いないと思います。

【池江璃花子】兄の顔画像はこちら

 

名 前 :池江毅隼(たけはや)

生年月日:1997年4月13日

お兄さんも競泳をされていて、早稲田大学の水泳部に所属されていました。

現在は電通に就職されたという情報があります。

まとめ

池江璃花子さんが力を発揮できるのも、家庭があっての事。

離れて暮らす事情はあっても、見守ってくれる両親の力が大きかったのだと感じます。

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