【大林海龍】高校はどこ?韓国に行った理由や事務所も!蹴ったオーディションは日プの噂|まにまにLIFE
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【大林海龍】高校はどこ?韓国に行った理由や事務所も!蹴ったオーディションは日プの噂

SKY-HIのオーディション企画、THEFIRSTの2次審査を通過した大林海龍さん。

韓国の事務所で半年間練習生をしていたという経歴の持ち主です。

韓国の事務所とはどこだったのでしょうか?

大林海龍さんが韓国の事務所に行った経歴や、蹴ったオーディションについても調査しました。

【大林海龍】高校はどこ?

大林海龍さんは20歳です。

ですので高校を卒業してから大学には進学せず、韓国の事務所に行って半年間練習生をしていたと考えられます。

オーディションを神戸会場で受けている事から、高校は兵庫県近郊エリアと推測できます。

今後詳しい学校名がわかりましたら、情報を追記していきます。

【大林海龍】韓国の事務所はどこ?

大林海龍さんは韓国で半年間練習生をしていた、と語っています。

韓国の芸能3大事務所というのはこちら

  1. SM
  2. YG
  3. JYP

大手といえば、この3大事務所が有名です。

が、これ以外にも日本人が活躍している事務所はあるので、特定は出来ないのが現状です。

また、韓国の芸能事務所のオーディションの状況を調べると、

  • 韓国語が話せる
  • 15歳までなら合格しやすい?
  • 歌やダンスの実力重視

など、どちらにしても超難関なのは間違いなさそうです。

ではなぜ、超難関の韓国の事務所のオーディションを受けて練習生をしていたのでしょうか?

【大林海龍】韓国に行った経緯は?

大林海龍さんはなぜ韓国に行く必要があったのでしょうか?

韓国に行った経緯や理由はこちら

SKY-HIがオーディションTHE FIRSTを始めた理由は

日本では才能を披露する場がない

(SKY-HI公式ブログより)

と語っています、つまり大林海龍さんも

日本では才能を披露する場が無い

そのため、韓国に行ったと考えられます。

なぜ日本では才能を披露する場がないの?

SKY-HIは、なぜ日本で才能を披露する場がないのかは語っていません。

 

ジャニーズが音楽番組を仕切っていて他のボーイズグループが出演できないから

という説もあるようですが、SKY-HIは

一応言っておくけど現状の何かを否定するつもりはない

と断った上でブログで次のように語っています。

 

若い世代で、 歌、ダンス、ラップ、ルックスの二つ以上が秀でている人は昔からいて、現在も増えている。

     ↓

現在の日本で輝く場所を見つけられる可能性がとても低い

     ↓

運とエナジーを持った人は、活躍の場を韓国に移せている

     ↓

日本では才能の灯が消えていく割合が多かった

     ↓

日本ではそれを披露する場、音楽番組等も次々と需要を無くしていった

     ↓

10年後の日本から生まれるPOPS(特にダンス&ボーカル)のクオリティが危惧される

     ↓

USやK-POPにも負けない、日本のカルチャーをつくっていきたい。

と語っています。

そのために自腹1億って、凄いですね。

【大林海龍】蹴ったオーディションは何?

大林海龍さんは

最終オーディションに残っていたけど、そちらを蹴ってSKY-HIさんのオーディションを受けに来た。

と言っています。

この蹴った大型オーディションとは、ネットの噂では日プと言われています。

日プとは韓国発の公開オーディション番組「プロデュース101」の日本版の事です。

「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」とは?

プロデュース101ジャパンのオーディションでデビューしたボーイズグループJO1がコチラ

JO1が誕生した「プロデュース101ジャパン」第1弾のオーディションの流れはコチラ

  1. 番組開始までに練習生101人選出
  2. 日本国民の投票により最終的に11人選出

この第2弾の「プロデュース 101 ジャパン2」は2020年の11月に募集が始まっています。

THE FIRSTも2020年9月に募集が始まっていてオーディション時期が、ほぼ同時期です。

「プロデュース101ジャパン」は国内最大規模と言われるオーディション番組なので、もし最終選考に残っていたとしたら、かなりの実力者と言えます。

 

【大林海龍】歌声はこちら

大林海龍さんのSNSからYou Tubeチャンネルがある事がわかります。

 

こちらで歌声を聞くことができます。

まとめ

SKY-HIの願い通り、日本の才能を日本で披露する機会がこれから巡ってくるのでしょうか。

ボーイズグループの才能が日本で育つのか、見守って行きましょう。