【画像】高岡早紀の若い頃がかわいい!デビュー当時から時系列で紹介!写真集の中身も|まにまにLIFE
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【画像】高岡早紀の若い頃がかわいい!デビュー当時から時系列で紹介!写真集の中身も

人気女優の高岡早紀さん、いくつになっても透明感があって美しいですよね。

高岡早紀さんは若い頃も可愛く、『真夜中のサブリナ』でアイドル歌手としてもデビューしていました。

そんな高岡早紀さんの若い頃の画像を、デビュー当時から時系列で紹介します。

【画像】高岡早紀の若い頃が可愛い

高岡早紀さんは1972年12月3日 生まれで2021年現在48歳です。

年齢を重ねても肌が白くてとてもきれいですね。

そんな高岡早紀さんはデビュー当時も「可愛すぎる」と言われていました。

今回はデビュー当時から現在までの画像を時系列で確認していきましょう。

【1980年代】高岡早紀の中学生時代の画像はこちら

高岡早紀さんのモデル当時の画像がこちらです。

高岡早紀さんは中学生の頃にスカウトされ、雑誌「セブンティーン」のモデルとして芸能界に入ります。

表紙の右側が高岡早紀さんですが、とても可愛いです。

中高生に人気だった雑誌「mc sister」にも出ていました。

大人しそうな感じで面影がありますね。

【1988年】高岡早紀さんのデビュー当時の画像はこちら

高岡早紀さんは、1988年4月に高級靴「マドラス」のCMで芸能界デビューを果たします。

当時15歳ですが、大人っぽいですね。

クラシックバレエを習っていた高岡早紀さんは、CMの中でも岡田真澄さんとバレエを踊っています。

スタイルもきれいです。

この時高岡早紀さんは「真夜中のサブリナ」という曲で、同時にアイドルデビューも果たしていてます。

デビュー曲「真夜中のサブリナ」は「マドラス」のCMのイメージソングに使われました。

2つ目の「マドラス」のCMには「眠れぬ森の美女」がイメージソングに使われました。

【1989年】高岡早紀16歳の画像はこちら

高岡早紀さんは映画 『cfガール』で映画デビューをします。

映画の中の高岡早紀さんは当時16歳で、とても可愛いですね。

「長谷久美子」という少女の役だったそうです。

アイドルを時代の画像がコチラ

1989年6月に販売したファーストアルバム「Sabrina」の画像がコチラです。

16歳にしては大人っぽい曲が多かったようです。

1989年5月10日に発売された「悲しみよこんにちは」も「マドラス」のCMに使われています。

 

1989年9月21日には「薔薇と毒薬」が発売されます。

 

 

アイドルらしい衣装で歌っている高岡早紀さんもかわいいです。

【1990年代】高岡早紀の17歳の画像はこちら

当時17歳だった高岡早紀さん、1990年の映画「バタアシ金魚」に出演しました。

映画のヒロインで水泳部の「ソノコ」役を演じました。

このころから女優として注目されるようになりました。

【高岡早紀】写真集の画像はこちら

スタイルも抜群だった高岡早紀さんは水着姿も披露していて、写真集も出していました。

 

 

 

 

身長163センチでスリーサイズが87 – 60 – 90cmという高岡早紀さん、色っぽくてうっとりするスタイルです。

【1994年】高岡早紀21歳「忠臣蔵外伝 四谷怪談」に出演

当時21歳だった高岡早紀さんは、映画「忠臣蔵外伝 四谷怪談」で「お岩」役を演じました。

着物姿の高岡早紀さん、とても似合っていて美しいですね。

 

 

この作品で高岡早紀さんは、日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞も受賞しています。

【1995年】高岡早紀22歳CM「アパガード」はこちら

当時22歳だった高岡早紀さん、CM「アパガード」に出演します。

俳優の「東幹久」さんと共演し、

「芸能人は歯が命」

というキャッチコピーが大流行しました。

「アパガード」のCMは「多忙すぎてデートできず、すれ違いばかりの売れっ子芸能人カップル」という設定でした。

このCMの効果で「アパガード」は当時とても売れたそうです。

この頃の高岡早紀さんと今もあまり変わっていない感じがしますね。

【高岡早紀】40代でも綺麗すぎる

歳をとるごとに美しくなっていると話題の高岡早紀さん、現在の画像がこちらです。

とても40代とは思えませんね、肌が透き通っていてきれいすぎます。

若い頃より綺麗になってるのではないでしょうか。

大人の落ち着いた魅力もありますね。

まとめ

今回は高岡早紀さんの若い頃を時系列でご紹介しました。

デビュー当時モデルとアイドルをされていたときから、とてもきれいだったことがわかりました。

高岡早紀さんは年齢を重ねるごとに色気と美しさが増しているので、女優の活躍がこれからも楽しみです。